交流では貰ったら返還するのが構造

断じて親類付き合いも弱い実家ですが、男性のうちに新春に行くというその界隈に住む男性の姉所帯も遊戯に来るのが目印です。
そこで、あちらの子どもたちへ実家からお年玉を引き取り、我が家の子どもたちへといったあっちからもお年玉を貰っています。
数も同じく夫婦、年齢もどうしても貫く実績エレメントの額面は年々殆ど同額です。
ですから、まだまだ幼い子どもたち自らには渡さないそれをわざと譲り渡し合うのがバカらしいとすら見まがう我々です。
しかし、今年の新春には継母の調子が悪いから遠慮してくれと言われて実家は男性のうちへ行きませんでした。
私も少し身体が危ういからきちんと良かったと思いました。
ならお義姉ちゃん所帯にも会わないからお年玉の連絡もしなくて良いや、って呑気に構えていました。
すると、会えないからと男性のうちからデザートやカレンダーなど填め込み合わせて買物便が届いたのです。
その中には、男性の父兄だけでなくお義姉ちゃん所帯から子どもたちへのお年玉も入っていました。
利口、男性の父兄からのお年玉はともかく義姉ちゃん所帯からのお年玉を貰うとあちらの子どもたちへあげない事柄にもいかなくて、困りました。
マイカーで3時間はつながる男性のうちへ行く意向もポツポツないし、わざと贈るしかないか、というため息が出てしまいました。
とはいえ、交流の上で何かもらっておいてまだまだはあり得ません。
そして、お年玉だけ富書留で贈るというのも淋しいから何かこちらの地域のデザートの詰め合わせも買って一緒に見せることになるでしょう。
さて何を買ってこようか、億劫もきちんと貰ったら戻すのが人々はですから、身体は危ういけど頑張って来ようと思います。ブリアンで歯磨き嫌い克服できる!?2歳児の歯を守れたのか!?